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24時間365日、ワンクリックでネットワーク監視状態を視覚化し、
問題個所の自動検知とインテリジェントな分析機能により、
真のワンストップ・ネットワーク管理ソリューションを提供します。

24時間365日、効率的なリアルタイム・ネットワーク監視

問題個所の自動検出、隔離

パスアナライザで、最も弱いリンクを特定

直接 Microsoft Office Visio 上に可視化

長期トレンドの分析

ネットワーク・トポロジーマップの自動作成            製品紹介ビデオ (約3分)

Eメール、SNMPトラップ、音声パターン等のアラート機能で機器の異常通知

Codima Toolbox 製品群の新製品 autoMonitor は、ITネットワークを管理するための完全に自動化されたソリューションです。この統合ツールは、企業のITネットワークをリアルタイムに監視し、ボトルネックを発見・パターン認識するだけでなく、IT資産をMicrosoft Office Visio 上に可視化し、 更にインテリジェントな分析、自動的に問題個所の隔離とワンクリックの簡単操作により、ネットワークの統合管理に革命を起こします。
製品特長
完全な統合ツール
Microsoft Visioでネットワークを可視化し、ネットワークのトポロジーマップ作成、監視、トラブルシュート等を統括的に実現します。
問題個所の自動検出
警報や警告状態をグラフィカルに表示することで、最もパフォーマンスの悪い機器をハイライトします。

24時間365日動作
リアルタイムのエンタープライズレベルのネットワーク監視、 24時間365日の稼動用に設計、対応します。
SNMPポーリング・マネージャ
企業ネットワークのパフォーマンスの分析のために、ネットワーク上の鍵となるパスを自動的に認識し、ポーリングにフォーカスすることで、SNMP情報の品質確保を実現します。
デバイス・コンソール
特定のデバイスに対する鍵となるパフォーマンス情報、統計情報、各インターフェイスのステータス情報を提供します。
パスアナライザ
データやVoIPトラフィックにおけるネットワーク・パス上のボトルネックを検出し、グラフィカルに詳細を表示します。
不良個所のパターンと原因(不良パス上の機器)を表示
問題のあるリンクを表示する「ホットスポット」機能は、ネットワーク上で特定された問題個所を1つの画面にハイライト表示し、障害のあるインターフェイスの名前と関連する統計情報を、SLA (Service Level Agreements) バーで表示されます。
機器の異常時の画面表示
Eメール、SNMPトラップ、音声パターンなどの、様々なアラート機能により、機器の異常を即座に通知し、常時コンソールをモニターしたり、レポートを見る必要がなくなります。
導入メリット
24時間365日、効率的なリアルタイム・ネットワーク監視が実現できます。
ネットワーク上の問題箇所を早期発見により、システムダウンを防げます。
ダウンタイムを少なくするための、より早い障害の隔離を実現します。
ネットワーク上のデバイスから直接情報を取得し、トポロジーマップを生成する事によって、時間の節約だけではなく、情報精度も格段に上がります。
ネットワーク管理のコストパフォーマンス向上に繋がります。
Codima Discovery Engineについて
コディマ ディスカバリー エンジンは、検出時に主に以下のプロトコルを使用
SNMP、SIP、NetBIOS、ICMP、DNS、そしてベンダ固有のWMI、CDP、EDP
業界スタンダードなプロトコルを使うことで、エージェントレスで検出可能
ネットワークを越えた複数のSNMPのReadコミュニティをサポート
柔軟な検出パラメータ設定
・ 許可/禁止されたIPアドレスの範囲を指定可能
・ 帯域はネットワークへの負荷を考慮し、64Kbsから640Kbsまで設定可能
・ 検出はIPアドレスの範囲に制限、或いはできるだけ多くのIPアドレスを検出するように設定可能
ファイアウォールを越えての検出が可能



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